Apple Watch

【レビュー】「Apple Watch」と「iPhone」を一緒に充電できる竹とアルミを使ったお洒落でイケてるスタンド

先日、GVDVが販売する「Jelly Comb」というメーカーの電源不要でスピーカーとしても使えるiPhone(スマホ)スタンドをご紹介しました。本日は同メーカーの「Apple Watch」と「iPhone」を一緒に充電しておけるスタンドをご紹介したいと思います。

 

関連【レビュー】天然木使用の『Jelly Comb 充電スタンド』は電源不要のスピーカーにもなるお洒落で可愛いスマホスタンド

 

竹とアルミがイイ味出してるJelly Combの『Apple Watch & iPhone 2 in 1スタンド』

293-1

こちらが本日ご紹介しますJelly Combの『Apple Watch & iPhone 2 in 1充電スタンド』になります。

 

293-2

内容物は、スタンド本体の他に、3Mのラバーテープと六角レンチになります。

 

293-3

スタンド前面には「jelly Comb」ロゴがあります。

 

293-4

全体的な作りはこんな感じでアルミ土台と支柱の上に竹材が乗っている。

スタンドサイズは約163mm×47mm×60mm(幅×高さ×厚さ)、重量は163g。

 

293-5

磁気端子部分やケーブルの溝の寸法もピッタリでケーブルセットは非常にしやすかった。

 

293-6

2本の支柱を使いケーブルの長さ調整ができるのでケーブルをスッキリさせたい人にも良いスタンドかと思います。

 

293-7

何のために解体ができるのかは謎ですが、多分ケーブルをキレイに巻きたい場合に土台のアルミプレートを外すって感じなんでしょう。

多分…。

 

293-8

また、付属のラバーテープの使い道もイマイチ分からなかったので、スマホをセットした際、傷つかないようこの部分に貼り付けてみました。

合ってるかは謎…。

 

293-9

タイトルや見出しで「iPhone」スタンドと記載しましたが、スマホ側は穴のサイズに入れば何でも使えると思います。

ちなみに穴のサイズは、87mm×13mm×18mm(横×縦×深さ)なのでこのサイズまでのスマホならオーケー。

 

293-10

このままでも問題はないと思いますが、若干使い続けた場合、スマホ側のケーブル断線が心配。耐久性や安定性を考えてのこの高さとは思いますが、支柱の高さがもう少しあればさらにケーブルの負荷が軽減でき余裕があったのかなと。

 

293-11

ひとつ前の画像では写真を撮るためApple Watchのバンドを留めてスタンドにセットしてますがリアルに使う場合はこっちになると思います。先ほどのスマートさは無くなりますが、充電はとてもしやすいです。

以前にご紹介したjelly Combのスタンド同様、製品自体は非常に丁寧な仕上げでとても良品だと思います。なぜこれほどまでに安いのか…。

気になる人は是非チェックしてみてくださいね。

 

Amazon販売ストアGVDV

Share Happy!?

PAGE TOP